座敷童の加耶(かや)CV:本多真梨子


優人の祖父母が亡き後、無人の家を守る「座敷童子」(ざしきわらし)。
かつて同居していた緋鞠とは仲がよく、優人がいなくなれば緋鞠が戻って来ると思い、彼を邪魔者扱いする。